受験にも対応した様々な能力を開発するための幼児教育
自立を促す基盤とバランスの良い教育で能力開花を目指します
子ども達の自立を促していくためには、挨拶や姿勢をはじめとした日常的な習慣を幼いうちから整えることがまず大切です。基本的な習慣を重視しながら、園では0歳から始まる右脳・左脳教育、2歳から始まるひらがなや漢字教育、「ピグマリオン」による国語・算数の基礎学習にて学びを広げるための土台を作っていきます。インターナショナルコースや、様々な能力を上げるためのおけいこ、受験対策のためのプレスクールなども充実した保育園にて、阿倍野エリアの子ども達に効果的な教育法を積み上げてまいりますのでご期待ください。
サッカー(岡田 真之介 コーチ)
スイミング(サンケイSTスイミングスクール)
理科実験(濱野 直子 先生)
≪経歴≫
京都大学大学院 理科研究科化学専攻 修士課程卒業後、積水化学工業株式会社に入社し研究開発職に就く。退社後、出産育児に専念するうちに、子供の教育について関心が高まり、理科実験教室の開校に向け活動を始める。在学中に高校理科教育免許を取得。大学院卒業までの学生時代6年間は大手塾で講師の経験もあり。(指導は小中高生の算数/数学・理科/化学/物理)
プレスクール
ピアノ個人レッスン(松長 美保子 先生)
愛媛と神戸のカワイ音楽教室でピアノ講師として勤務。絶対音感インストラクターの資格を取得。ピアノレッスンには江口メゾートを取り入れています。
自立のための基礎として大切にしていることは、「自分から挨拶をし、「ハイ」という返事をする」「脱いだクツは揃え、席を立つ時はイスを中に入れる」「腰骨を立てる」という森信三氏提唱の「しつけの三原則」です。保育では0歳より右脳・左脳教育から始まり、2歳からは日常的に漢字に親しむことや、「ピグマリオン」による国語・算数の基礎学力の練成がスタートします。ここで作り上げた学びの土台に、4・5歳からの高い学力を目指した教育を重ねていくことで、幅広い知識欲や社会性、自立心を獲得できるようになるのです。
保育中にはプロジェクト活動や自由な芸術活動、ドキュメンテーションなどのユニークなアプローチも行い、子供の自主性や興味関心をさらに伸ばしてまいります。またインターナショナルコースの「グレープシード」や専門性の高いおけいこ、プレスクールなども実施し、小学校受験にも対応した充実の教育内容です。